Trimble Business Center - Japan Survey Lite Version 1.4.3.0

下記からリビジョンアッププログラム、アップデート内容のダウンロードが可能です。
ダウンロード方法
1. 下記のファイル名(TBC1430UP1400.exe)をクリックします。
2. ファイルの処理方法のウィンドウが開きますので、「保存」を選択してOKを押します。
3. 保存場所を指定しOKを押すと、ファイルがダウンロードされます。
インストール方法 (ダウンロード終了後)
保存先の「TBC1430UP1400.exe」をダブルクリックすると、自動的にインストールを開始します。
ウイザード形式ですので、画面の指示に従ってインストールを完了してください。

 Trimble Business Center - Japan Survey Lite Version 1.4.3.0 リビジョンアップ
 ファイル名  TBC1430UP1400.exe  対応するバージョン  Ver.1.4.0.0〜1.4.2.0
 サイズ  17,850KB  公開日  2014.10.16
 注意事項
本バージョンは バージョン 5.3.0.0 以上のTOWISE と組み合わせてご使用ください。
また、Ver.5.3.0.0 以上がインストールされている環境でのみアップデートを実行できます。
 データ互換性についての注意事項
今回のアップデートに伴って、TBC-JSL のプロジェクトデータの構造を変更いたしました。
以前のバージョンで作成・保存したプロジェクトデータは、本バージョンで使用することができますが、
本バージョンで作成・保存したプロジェクトデータは、以前のバージョンでは使用することはできません。
混乱を避けるため、作業環境のすべてのTBC-JSLのバージョンを統一して頂きます様、お願い致します。
 アップデート概要
  • 【 TBC-JSL Ver.1.4.2.0 での不具合に対する修正 】
    1周波受信機を使用した際、基線解析設定の「採用する解のタイプ」を「10km未満の基線はL1
    フィックス解」(初期値)として解析を行うと、TOWISEのGNSS測量観測記簿の「使用した周波数」に
    「L1,L2」と表記される不具合を修正しました。
    (基線解析設定の「使用する周波数」を「L1のみ」とした場合は正しい表記となります。
     また、2周波受信機使用時は観測記簿は正しい内容を表示しています。)

本リビジョンアップはTrimble Business Center - Japan Survey Lite
Version 1.4.0.0〜1.4.2.0へインストール可能です。

ここに収録した技術資料については、それぞれの文書に記載されている注意に従ってお取り扱いをお願いいたします。本技術資料を使用したことによる不具合、損害については株式会社ニコン・トリンブルでは責任を負いません。内容の不備や疑問についてはご遠慮なくお問い合わせください。 すべての文書の版権は株式会社ニコン・トリンブルおよびTrimble Navigation Limitedが所有します。
Get ADOBE READER 製品情報ページからダウンロードできるカタログ・技術情報などのPDFファイルをご覧いただくためには、Adobe社のAdobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない場合にはAdobe社のホームページからダウンロードしてください。