アップグレード式サーボ駆動トータルステーションに長距離ノンプリズム測距機能と国内仕様の観測プログラム搭載。
サーボ→オートロック→ロボティックのアップグレードが可能、特許技術による長距離ノンプリズム測距(※DR200+モデルのみ)、Trimble S6が継承したこれらの特色は、Trimble 5600が元祖です。ユニークなのは、アクティブターゲットを用いた自動視準。観測プログラムは、日本の測量シーンにマッチした「efit+ for TCU」を搭載。
●赤外線発光ターゲットを用いた、誤視準なしの自動視準
●正対が多少ズレても杭心を見る、高精度の自動視準
●超精密サーボモーター駆動で、測設作業も大幅効率アップ
●トリンブル独自の2軸補正機構
●水平角・鉛直角ノブは、固定クランプのないエンドレススクリュー
●用途で選べる2種類の測距技術(※互換性はありません)
●最長400mのノンプリズム測距(※DR200+モデルのみ)
●分かりやすい操作性の国内開発プログラム「efit+ for TCU」を搭載
●縦横断観測・平板観測など、豊富なオプションプログラム
●着脱式操作パネルで、通常と同じ操作環境で遠隔操作可能(※ロボティック仕様のみ)
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